Xojo で開発を加速しよう。

クロスプラットフォーム

コーディングは1回。そのまま Windows、macOS、Linux に。ウェブアプリ、iOS、Raspberry Pi にも対応。.

機能が豊富なフレームワーク

最新のグラフィックス機能やデータベースサーバー、インターネットプロトコルをサポート。あなたのアイデアをそのまま形に。

UIはドラッグドロップで

ドラッグドロップの操作で直感的にすばやくUIを作成。クロスプラットフォームでも OS 本来のルック&フィールを提供。

異なる環境をシンプル化

Xojo ならプラットフォームの違いを大幅に吸収。時間と労力は自分のアイデアを練るために。

お客様の声

Xojo をはじめよう。

Xojo の主な機能

クロスプラットフォームの開発をシンプルに。マルチプラットフォームのアプリ製作には言語とツールは1つで。

ネイティブコントロール


用意されている基本コントロールは40個以上。画面表示には OS が本来持っているコントロールを使用。アプリケーションの表示に不自然さがありません。

初心者でも簡単


Xojo は使い方が簡単。レベルに応じた使い方をマスターが可能。プログラミング初心者にはぴったりの開発ツールです。

高度な機能も充実


Xojo はクラスの継承やインターフェイス、ポリモーフィズムなどの高度な機能もサポート。プロフェッショナルも納得の強力な機能を提供します。

ウェブアプリのインストールも簡単


Xojo ウェブアプリをワンクリックでインストールできる専用サーバー「Xojo Cloud」。メンテナンスフリーの高セキュリティサーバーを簡単にご利用いただけます。

コミュニティ


Xojo ユーザーグループ日本では定期的に勉強会を開催。ウェブセミナー/勉強会も随時開催。年1回のイベントXDC(Xojo Developer Conference)では世界中の Xojo 開発者と交流できます。

豊富なドキュメント


何百ものサンプルプロジェクトや日本語のドキュメントも提供。プラットフォームや機能別にわかりやすく機能を確認することができます。

いますぐ Xojo で開発をはじめよう。

Xojo なら使い方のマスターは簡単でしかもパワフル。
プログラミングのレベルを問わない自分のアイデアを実現する最高の開発ルールです。

  • 1.ダウンロード

    まずはXojo アカウントを作成。Xojo をダウンロードしてインストールしてみましょう。

  • 2.開発作業

    ドラッグドロップでユーザーインターフェイスを開発。簡単でわかりやすい Basic 言語でコーディング。自分のアイデアをどんどん形にしていきましょう。

  • 3.起動

    準備ができたらビルドして、アプリをパソコンや端末で起動。簡単なアプリの作成なら初めてでも1時間程度で作ってしまえます。

Xojo はこちらの企業で利用されています